2005年12月01日

設計書偽造事件の「最終的な解決の方向」

もう1つ更新。

一昨日の記事
ミスを見逃さない厳しい審査ができる会社が
より儲かる事ができるって「仕組み」を
作り出さない限り
こういう問題は、いくらでも出てくる

って書いたんですが

今日、はてなブックマークを見ると
そういう方向での解決の提言がありますね。

ファイナンスした人が責任取れば?

惜しい!もう少しで完全犯罪。

とりあえず、この2つだけ紹介。
posted by めたか at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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