あ、始まった、始まった。
音がしなかったから、大丈夫かなって思っちゃった。
あ、巨人の話してる。
番組、始まったねー。
やっぱり、中継って、2、3分の時差があるみたいだ。
中継の向こうから聞こえてくるテレビの音から判断すれば。
イトイさんにメールでもしてみよっか。
この後、ちょこちょこ追記していきますので、
見てる人、気軽にコメント残してみて下さい。
まずはホームランについて。
「タフィー・ローズ」のタフィーって
タフだから(イトイさん。)
それは知ってるよ。
あ、やっぱり湯浅さんなんだ。
ここで数学的な分析になるのね。
ミッキーマントル、193メートルなんだ。
すごいな。
これが「栗の樹ファーム」なんだ。
私財投げうってこんなの作るって、
ホント「野球小僧の鏡」ですなー。
私は、「日米の野球の差」が本質的にあるとは
思ってないんですけど。
まあ、聞きましょう。
へぇ。
ストライクとボールの語源。
野球のルーツ。
佐藤君、バカだねー(笑)
かわいい。
うーん、日本では、こうやって野球の資料を保存しているトコって、
あるのかなー?
あ、そうだった、そうだった。
昔、野球って、下から投げないといけなかったんだよねー。
「野球のルーツ:タウンボール」
ボールをぶつけたらアウトって、
コレ、子供の草野球のルールだよねー。
ぺこぺこボールでやる野球。
ピッチャーは下投げ、キャッチャーはいない、
そういうものだったなー。
そっかー。
子供の草野球は、観るものではなく、
やるものだもんねー。
だから、タウンボールみたいになっちゃったんだ。
タウンボールを「観て楽しめるものにした」のが
ベースボール。 って訳ね。
「ファール36球でアウト」
そんな変なルール、あった、あった。
日米の違いは、発展途上に違いだって。
「点を取る野球」と「守る野球」
「楽しむ野球」と「勝つための野球」
そっかなー?
そんな単純なものでも、ないと思うけど・・・
少なくとも、子供の間では「やる遊び」として、
広まっていたと思うんだけど。
バット、
単なる棒から、コルクの仕込んだバットへと
進化していったんだ(毒)
佐賀県の野球、すごいねー。
はなわが歌わないかなー。
コルクバットの実験台が広澤(笑)
今でも速いな、バッドのヘッドスピード。
147キロある。
でも、コルクじゃ156キロだっけ?
さらに速くなる。
飛距離は? でCM。
うわあ、飛距離、下がった。微妙に、だけど。
ま、普通のバットに合わせたスイングだもんねー。
次は、バットの芯だって。
音、確かに違う!
芯以外で打つと、ぶれるんだねー。
あ、でも、
最近の技術では、あえて詰まらせるっていうよね、
その場合、そうやってブレたバットを押し込むって事なのかな?
バッティングロボット!
原理聞くと、なんか反則だねー。
「生理的に無理」って事は、聞いた事、あるねー。
栗山さんの「宝の部屋」ですねー。
でも、サービス精神満点だなー、栗山さん。
栗山さんって、確か、
まだまだこれからって時に、
病気で引退を余儀なくされたんだよね?
だから、
まだまだ「思い」を残していた、んでしょうね。
それを、こんな素晴らしい形で「けじめ」つけていくって、
スゴいことだなーって。
ほぼ日の中継は、切れ切れで、
会話がイマイチ良く分からないので、
ここで終わりにします。
ブログのネタとしては反則だったかもしれないけど、
まあ、タマにはこんなのも良いかな。
良いですよね?
2004年06月25日
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